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セブンイレブンで無添加お菓子を買おう!アイスや菓子パンはもちろん!しょっぱいお菓子もおすすめ

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食品

セブンイレブンではアイスや菓子パン、おかきの無添加のお菓子を買うことができます。

食品添加物が少ないと安心して、子どもと一緒に食べることができますね。

我が家にも小さい子どもがいるので、気軽に行くことができるコンビニで無添加お菓子を買うことができるのは、とてもありがたいです。

コンビニの食品は腐ってしまうのを防いだり、食品が変質してしまうのを防ぐために食品添加物を使っていることが多いと思われています。

しかし、セブンイレブンは食品添加物に気を使っている企業で、必要以上に食品添加物を使用しないと宣言しています。

この記事ではセブンイレブンでオススメの無添加スイーツ、アイス、菓子パン、おかきなどのお菓子を紹介します。

 

 

セブンイレブンにも無添加アイスは売っている!

夏の暑い日やお風呂上がりには、子どもたちと一緒にアイスを食べるとお互い笑顔になることができるのでおすすめです。

冷たくて甘いアイスは美味しく少し体調が悪くて食欲がない時でも美味しく食べることができます。

しかし、アイスは意外と食品添加物が多く含まれているので食品添加物が気になる人は少し気を付けなければなりません。

私はできるだけ食品添加物の摂取を控えたいと考えているので、セブンイレブンプレミアムの商品に無添加のアイスがないか調べてみました。

残念ながら、現在販売されているセブンイレブンプレミアムの商品に無添加のアイスはありませんでした。

しかし、セブンイレブンプレミアムの商品以外であれば、セブンイレブンで無添加のアイスを購入することができます。

また、アイスにはいくつかの種類があり、物によっては食品添加物があまり含まれていないということがわかったのでお伝えします。

 

食品添加物が少ないアイスの種類はこれ!

アイスにはいくつかの種類があり、食品添加物があまり使用されていないものがあります。

私はアイスコーナーに置いてある物は全てアイスクリームだと思っていたのですが、アイスに種類があるということを知りませんでした。

アイスクリームとは、水分を除いた乳成分が3.0%以上含まれている氷菓子のことです。

水分を除いた乳成分が3.0%未満の氷菓子は氷菓という分類になります。

具体的に言えば、「ハーゲンダッツ」や「爽」などのバニラ味のアイスはアイスクリームで、「かき氷」や「ガリガリ君のソーダ味」などは氷菓という分類です。

さらに、アイスクリームはアイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイスの3種類に分類されます。

この3つは水分を除いた乳成分の含有量でどの種類になるかが決まります。

乳成分の含有量が多い順にアイスクリーム→アイスミルク→ラクトアイスという分類になります。

ラクトアイスは乳脂肪の代わりに植物性油脂を使用しているので、食品添加物の量がアイスクリームよりも多くなるので注意が必要です。

つまり、食品添加物の量は含有量が多い順にラクトアイス→アイスミルク→アイスクリームの順になります。

アイスを購入するときは氷菓やアイスクリームを選んで購入すると、必然的に食品添加物の含有量が少ない物を選んでいることになります。

 

井村屋のあずきバーは昔からある無添加アイス

井村屋公式ホームページ

セブンイレブンプレミアムの商品に無添加のアイスはありませんでしたが、セブンイレブンにも無添加のアイスが売っています。

私がよく食べているオススメの無添加アイスは「井村屋のあずきバー」です。

「井村屋のあずきバー」は食べたことがなくても、一度は見かけたことがあると思います。

冷凍庫から出したばかりの時はそのまま食べると唇にはりついたり、歯が折れそうなくらい固いですが優しい甘さのホッとする美味しさがあるアイスです。

この商品はラクトアイスに該当する商品ですが、昔からの製法を守って作られています。

原材料にもこだわりがあり、国内製造の砂糖、小豆、水あめ、コーンスターチ、食塩のみで作られていて食品添加物は使用されていません。

子どもにも安心して食べさせることができる昔からあるオススメのアイスです。

 

アイスクリームの王道!バニラ味のハーゲンダッツ

ハーゲンダッツ 公式ホームページ

高級アイスクリームといえば「ハーゲンダッツのバニラ」ですね。

ちょっとお値段が高めで、頻繁に食べるのは少し難しいですが我が家では子どもの食欲がない時によく食べています。

原材料は北海道産のクリーム、脱脂濃縮乳、砂糖、卵黄、バニラ香料のみで作られていて、乳化剤や安定剤は使用されていません。

アイスクリームによく使用されている食品添加物が使用されていないので、安心して子供に食べさせることができます。

「ハーゲンダッツ」はアイスミルクやラクトアイスと比較すると栄養価も高いので、食欲がない時や体調の悪い時にオススメのアイスです。

「ハーゲンダッツ」はバニラ以外にも様々な味がありますが、バニラ以外の味には食品添加物が含まれていることがあるので注意が必要です。

 

 

コンビニに無添加商品が売っていないというのは嘘

コンビニに売っている商品は添加物が多いと思っているかもしれません。

しかし、セブンイレブンには食品添加物が含まれていない無添加の商品が売っています。

添加物が入っているかどうか確認するためには、原材料に「/(スラッシュ)」の表示があるかどうかを確認しましょう。

「/(スラッシュ)」の後ろに書いてある書かれているものはすべて添加物です。

実際に無添加の商品が販売されているので、セブンイレブンに無添加商品が売っていないというのは嘘ですね。

私はセブンイレブンで無添加の商品を買うことができると知って、とても驚き購入して食べてみました。

どれも無添加と思えないほど美味しく感動しました。

そもそも、食品添加物は身体に悪い物だというイメージがあったのです。

食品添加物は身体に悪いとだけ思っていましたが、何がダメであるのか正しく理解していなかったので調べてみたのでその結果もお伝えしたいと思います。

 

食品添加物のイメージが悪い理由と改善策

食品添加物のイメージが悪い理由は、昔、食品添加物によって健康被害がもたらされた事件があったからです。

私はこの事件のことは知りませんでしたが、食品添加物には発がん性がある物質や、毒性があるものが含まれている物があると聞いたことがありました。

食品添加物の悪い部分しか知らなかったので、食品添加物はできるだけ摂取することがないように気をつけてられていたのです。

食品添加物が身体に悪いといわれる原因となった事件は、第二次世界大戦終了後の混乱期に起こりました。

第二次世界大戦終了後の混乱期には食品添加物についての規制が全くなかったので、食品添加物による健康被害が起きてしまいました。

75年以上も前に起こった事件ですが、この事件は時間が経った現代でも、メディアやSNSなどに大きく取り上げられています。

悪い面ばかり取り上げられるので、私たちは食品添加物に良い印象を持つことが難しくなっています。

食品添加物によって健康被害がもたらされた事件をうけて、国は食品添加物に対して厳しい制限を設けました。

この法律によって日本で使用することができる食品添加物は、安全性が高いものが選ばれているのです。

食品添加物の中には大量に摂取することによって身体に悪い影響を与えるものがありますが、法律によって使用することができる量の上限が定められています。

この法律によって食品添加物の使用が制限された後は、食品添加物による健康被害は無くなったのです。

また、消費者庁が策定した「食品添加物の不使用表示に関するガイドライン」で「無添加」、「保存料不使用」といった表記を規制するようになりました。

さらに、使用されている食品添加物の記載方法も大きく変更になっているため、完全に無添加の食品は大変少なくなりました。

今後ますます「無添加」、「保存料不使用」と表記された商品は減ってくると考えられます。

この状況のなかで、どの食べ物を食べるのかを選択するために私たち消費者も食品添加物について正しい知識を身に着けておく必要があるのです。

 

無添加商品を購入する前に知っておきたい食品添加物のこと

食品添加物は身体に悪い面ばかりではありません。食品を安全に食べるためには食品添加物は必要な物なのです。

身体に悪いものはできるだけ摂取したくないと考えていたので、食品添加物をできるだけ避けるように気を付けていました。

私も食品添加物については悪い面しか知らなかったので、食品を購入するときは避けるようにしていました。

しかし仕事をしていたり、子育てにおわれていると買い物に行く余裕がない時もあり、24時間営業しているコンビニを利用することが増えたのです。

そこで食品添加物が気になったので調べてみると、身体に悪い面ばかりではないということが分かりました。

例えば食べ物の腐敗を防いで食中毒や感染症を予防したり、食材の変質を防いで味が変わってしまうのを抑える働きがあります。

食品添加物を避けていても、食中毒などで体調を崩してしまっては食事に気を付けている意味がないですよね。

市販されている食べ物を食べて、体調を崩すことがないように食品添加物が使用されているのです。

つまり、食品添加物には食品が腐敗、変質するのを防ぐ働きがあり、私たちの食に関する安全を守ってくれているという面があるのです。

食品添加物に対する国の見解は「食品添加物を使用している食品も食品添加物を使用していない食品と同程度以上に安全である」としています。

このように断言できるのも法律で摂取基準を上回ることがないように、厳しく規制しているからなのです。

 

セブンイレブンは食品添加物と正しく向き合っている企業

セブンイレブンは食品添加物の使用に関する法律の他に、独自に食品添加物に対する取り組みを行っています。

公式ホームページによると、食品添加物を使用する場合は必要最低限の種類と量にするように取り決めています。

また自主基準を策定し、食品添加物の仕様を極力控えるようにしています。

セブンイレブンは食品添加物についてシビアに考えているからこそ、必要以上に使用しないようにしているのです。

食品添加物は私たちの体を守るために必要な成分だと分かっていても、できるだけ摂取することは避けたいですよね。

食品添加物に真剣に向き合っているセブンイレブンの食品は、安心して子どもに食べさせることができるのでおすすめです。

コンビニの食品添加物についてはこちらの記事も詳しく書いてあるので、参考にしてみてください。

コンビニ食品の添加物を徹底検証!添加物の危険性を調査!ダイエット中でも健康を意識しながらコンビニ食品を上手に活用する方法
コンビニ食品の添加物について調べて過剰摂取による危険性を調査しました。ダイエットや筋トレ中でも健康を意識しながらコンビニ食品を活用する方法やコンビニ食品ロス対策で値引きやポイントなど利用し、コンビニ食品をお得にする方法を解説します!

 

 

ちょっとしたご褒美はセブンイレブンの無添加スイーツがおすすめ

子育てでちょっと疲れてしまったとき、仕事でちょっと嫌なことがあったとき、自分にご褒美をあげたいときはセブンイレブンの無添加スイーツがおすすめです。

私も自分を甘やかしたいときには、セブンイレブンでスイーツを購入しています。

セブンイレブンのスイーツは無添加の物や添加物の使用料が少ない物があるので、子供に食べさせても安全、安心です。

子どもが寝た後に一人で食べるのも背徳感があって良いのですが、やっぱり子どもと一緒に食べると何倍も美味しく感じます。

私がおすすめしたい、セブンイレブンの無添加スイーツを紹介したいと思います。

 

小さい子どもも食べられる美味しいプリン

セブンプレミアム 公式

子どもが小さいので、生クリームやカスタードクリームを避けているという人にオススメなのが「きみだけのプリン」です。

食品添加物が完全に無添加というわけではありませんが、香料や着色料が無添加になってます。

我が家の子どもはプリンが大好きで、おやつや食後のデザートにプリンを出すと大喜びします。

「きみだけのプリン」は卵黄の濃厚な味わいと、口当たりの良いなめらかな食感のプリンです。

「きみだけのプリン」には、グリシンという食品添加物が使用されています。

これは食品に付着した菌を増殖させないために必要な成分で、食中毒の予防のためにとても重要な役割をしているのです。

グリシンはアミノ酸の一種で、体内で合成されることができる非必須アミノ酸の1つで通常の食事で摂取する程度の量では問題はありません。

私もセブンイレブンの「きみだけのプリン」を購入して食べたことがあります。

濃厚でトロっとしたなめらかな舌触りのちょうど良い甘さのプリンで、ほろ苦いカラメルとよく合います。

香料や着色料が使用されていないので子どもたちにも安心して食べさせることができます。

 

ゆったりとしたティータイムにはフィナンシェがおすすめ

セブンイレブン 公式

子育てや仕事が一段落してホッと一息つくことができるティータイムのお供にちょうど良いのがセブンプレミアムゴールドの「フィンシェ」です。

私はコーヒーのお供にこの「フィナンシェ」をよく食べるのですが、おすすめの食べ方があるので紹介します。

「フィナンシェ」を30分ほど冷蔵庫で冷やして食べると、「フィナンシェ」の端がサクサクした食感になります。

冷蔵庫で冷やすことで「フィナンシェ」が締まるので、食べごたえが少し増したように感じるのでおすすめです。

セブンプレミアムゴールドのフィナンシェは食品添加物が一切使用されていないので子どもでも安心して食べることができます。

原材料として使用されているアーモンドにもこだわりがあり、アーモンドの女王といわれるマルコナ種を使用しています。

しっとりとしていて、焦がしバターのコクが美味しさを際立たせていて、とても美味しいです。

 

 

セブンイレブンでおすすめの無添加菓子パンはあんぱん

セブンプレミアム公式ホームページ

セブンイレブンの「北海道産小豆のつぶあんぱん」はコンビニのパンに含まれていることが多い膨張剤や安定剤、乳化剤といった食品添加物が含まれていない菓子パンです。

私は、たまに菓子パンが無性に食べたくなるのですが、コンビニのパンにはほとんどの物に食品添加物が含まれているので食べるのを控えていました。

しかし、セブンイレブンの「北海道産小豆のつぶあんぱん」は食品添加物が入っていないため安心して食べることができます。

ふんわりとしたパン生地にあんこがたっぷり入っていて、程よい甘さが癖になるあんぱんです。

甘さもちょうど良く、牛乳によく合います。

膨張剤や安定剤、乳化剤といった食品添加物が使用されていないので、子どもと一緒に安心して食べられるのもおすすめポイントの1つです。

 

 

セブンイレブンの無添加お菓子は甘い物だけじゃない!

お菓子といえば甘いものを連想しますが、セブンイレブンの無添加お菓子は甘い物だけではありません。

セブンイレブンプレミアムのしょっぱいおせんべいは、お茶うけにおすすめです。

お茶を飲んでホッと一息つきたいとき、お茶うけにしょっぱいおせんべいがあると最高ですよね。

私も家事が一段落した時は熱いお茶を入れて、テレビを見ながらしょっぱいおせんべいを食べます。

疲れた体に塩味がちょうどよくしみるのでおすすめです。

 

サクッとした食感がたまらない!塩味の揚げ餅

セブンプレミアム公式ホームページ

次におすすめしたいのは、大粒でサクッとした食感がたまらない「揚げ餅 塩」です。

シンプルな塩味とおかき独特の香ばしいにおいが食欲をそそるので、食べ始めたら止まらない美味しさです。

私もこの「揚げ餅」を食べたのですが、サクッとした食感を楽しんだ後はお米の風味を味わうことができました。

原材料は国産の水稲もち米、植物油脂、食塩、アミノ酸由来の調味料です。

酸化防止剤や防腐剤などの食品添加物が無添加のおかきで、安心して食べることができるおすすめの無添加お菓子です。

 

 

まとめ

  • セブンイレブンで買うことができる無添加アイスは井村屋のあずきバーとバニラ味のハーゲンダッツがおすすめ
  • 食品添加物は身体に悪影響を与えるばかりではない
  • セブンイレブンの商品には必要以上の食品添加物は使用されていない
  • ティータイムのお供にはセブンイレブンの無添加スイーツのプリンとフィナンシェがおすすめ
  • セブンイレブンの北海道産小豆のつぶあんぱんは膨張剤、安定剤、乳化剤不使用の無添加の菓子パン
  • お茶に合うしょっぱい無添加お菓子には塩味がちょうどいい、おかきがおすすめ

セブンイレブンには甘いお菓子からしょっぱいお菓子まで無添加の商品があります。

セブンイレブンは食品添加物を必要以上に使用しない企業で、安心・安全に食べることができます。

ホッと一息つきたいとき、急なお出かけでおやつを準備したいときはセブンイレブンで無添加お菓子を購入するのがオススメです。

セブンイレブンではお菓子以外にも無添加の商品がたくさんあります。

セブンイレブンの無添加商品を紹介している記事もあるのでぜひご覧ください。

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